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- 1|2年返却プランがアリだと感じた理由
- 2|バッテリー問題が買い替え判断を早める
- 3|1年落ちiPhoneを狙うメリット
- 4|なぜ回線契約は「6か月」使うのか(短期解約ブラックの話)
- 5|通信費は高くなる?トータルコストの見方
- 6|海外利用を考える人への注意点
- 7|トラ流:おすすめの乗り換えフロー(実践手順)
- 8|まとめとQ&A
アロ〜ハ!トラです🐯🌺 田舎でのんびりスローライフ🌾を満喫しつつ、マイクロ法人をゆるっと運営している50代の元公務員です。
FIRE後は、投資・節税・田舎暮らし・副業など、実体験ベースで“使えるリアル”を発信しています!
今回は、私🐯が実際に iPhone11 → iPhone17 に乗り換えたタイミングで気づいた、「2年返却×乗り換えループ」でスマホ代を安くするワザをまとめました。
サクッといきますよ〜🐯✨
1|2年返却プランがアリだと感じた理由
率直に言うと、2年返却プランは想像より使える。
理由は単純で、2年後に端末を買い取っても、Apple直販で買うより総額が安くなることがあるからです。
1.1 コスト面の単純比較
端末代を分割で払って、2年後に残金を一括で払って買取るケースでも、トータルの支払い額は安く収まることが多いです。iPhoneの世代差は大きくないので、1年落ちを狙う運用も合理的。
2|バッテリー問題が買い替え判断を早める
私🐯がiPhone11を使っていたとき、街の修理屋で安くバッテリー交換をしました。短期的には助かったけど、非純正バッテリーだと状態表示が不正確になりがちで、体感の持ちも純正に劣りました。
2.1非純正バッテリーでも大丈夫?
実は、これ、田舎アルアルだと思いますが近くにAppleの実店舗やApple正規サービスプロバイダがないのです。かといって、配送修理も手元から数日間スマホがない生活なんて考えられないこと違うこと。ということで、手っ取り早く、地元のイオンのテナントに入っていたスマホのショップでバッテリー交換をしてもらいました。
とっても便利だし一時的には節約になりますが、長期的には純正バッテリーの持ちと安定性が優れることを実感しました。特に登山などで電池持ちが重要な人は純正バッテリーを推奨します。
2.2 登山ユーザーとしての体感
登山中の3泊4日縦走ではバッテリー持ちが命。夜に充電できても日中の減りが早いと結局モバイルバッテリー頼りになり、ストレスが増します。だからこそ定期的な端末更新(2年ペース)が合理的だと感じました。
3|1年落ちiPhoneを狙うメリット
今回、iPhone17の最低容量が256GBだったので、今後も同じ最低ラインが続くことが予想されます。1年落ちのiPhoneは新品と比べて価格が大幅に下がることがあり、性能差が小さいためコスパが良いと感じました。
3.1 実例:iPhone16が実質33円だった話
実際にahamoでは1年落ちiPhone16が実質33円で買えるケース(2025年11月時点)があり、これをループさせると毎回コストを抑えつつ良い端末を使い続けられます。
4|なぜ回線契約は「6か月」使うのか(短期解約ブラックの話)
ネット上では「短期解約でブラックリスト入りする」という噂をよく見ますが、総務省の対応もあり、現在は各社に対し誤解を与える案内をしないよう指導が徹底されています。それでも実務上はおよそ180日(=6か月)以上利用しておけば安全というのが一般的な目安です。
参照)総務省:『検討の方向性(案)について(短期解約ブラックリスト)』
4.1 トラの運用ルール
- 2年返却プランで端末を入手
- 最低6か月は回線を継続
- その後、格安SIMへ乗り換え(または楽天回線へ戻す)
5|通信費は高くなる?トータルコストの見方
一時的にahamoなどで月額が約2,970円程度と高めになる期間は発生しますが、端末代を含めたトータルで見ると最終的に安く、かつ状態の良いiPhoneを使い続けられることが多いです。
6|海外利用を考える人への注意点
私🐯は1〜2月に海外へ行くことが多いので、海外での利用可否も重要。ahamoは国際ローミングが比較的使いやすいので、海外派には向いています。乗り換え先を選ぶ際は海外対応やローミング費用をチェックしましょう。
7|トラ流:おすすめの乗り換えフロー(実践手順)
- 欲しいiPhoneを2年返却プランで契約
- 最低6か月は回線を維持(短期解約回避)
- 必要に応じて端末を残金一括で買取る、または1年落ち端末を狙ってから返却
- 回線は格安SIMや楽天へ戻して固定費削減
- 2年ごとにこのループを回す
8|まとめとQ&A
要点をザックリまとめると:
- 2年返却は意外とコスパ良し
- バッテリー問題があるなら定期的に端末更新が快適
- 1年落ちiPhoneを狙うと費用対効果が高い
- 最低6か月の利用で短期解約を回避
